2008年3月アーカイブ
表題の通り当選しております。
配置場所は「き30a」でございます。bはH・Bでして、今回も合体でございます。
どうしたことかコミケに続いてまたしてもお誕生日席を頂いております。この席に恥じない程度の仕事をせねばならぬと意気込んでおりますが、現在の所発刊予定は割と白紙なので何が出るのか……w 一応今のところ学園退魔師系の本を作ろうという話で某先生と協議しておりますヨ。
サンクリですが、C1☆2に照準を合わせた関係上、今回は欠席です。
意外と「くノ一」の方って浸透してないのかしらと思っている高橋でございます。
連載企画はどうしやがったというお話はちょと脇に追い説きまして今日はゲームのご紹介。当方でも何度かご参加頂いている呉マサヒロ先生原画のゲーム、flap様の「母娘妊術くのいちPonPon!!」で御座います。
もうタイトルみればこれ以上ないぐらいに良く分かるんですが、孕ませがテーマですね。なんか一見しただけで相当頭の悪そうなゲームに見えるんですが、実際そうみたいです(爆)。「ボテ腹立ち絵標準装備!!」なんてそうそうは見ないフレーズですよw でもこういうこだわりを追求していった末に、なんとなくバカっぽく見える、かっこいいバカというかこだわりバカは私としては結構好きですね、はい。
ただ一つ、個人的に残念なのは「ほぼ和姦」という辺りでしょうか……! 無理矢理孕ませてなんぼなんじゃぁないのかな! ……序盤の方ではほんのちょっとだけ強姦っぽいのもあるようなので、興味のある方はちぃと体験版などをプレイされるのもよろしいか、と思います。
体験版のもう一つの見所としては、くのいちといったら欠かせない密着っぽい忍者スーツ着用な所でしょうかw 呉先生はスーツ物のデザインにすげえ定評があるので、そこらへんも一見の価値ありかな、と。
以上本日のオススメでした。(そんなカテゴリーはないけど)
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次々とおぞましい形をした異形の生物が少女のアナルから腸内へと潜り込んでいった。本来ならば外部の侵入を受け入れるように出来てはいないその器官は、異物のちん入に怯えて堅くすぼまっている。
「ちきっ……しょ……ぉぅ……ぁっ、そんな……とこっ……」
これは寄生生物だ、宿主の精気を吸い尽くして進化する魔の生物兵器なのだ、そう思って目一杯お尻の穴を締めても、奇妙な弾力と気色の悪い粘液に覆われた卵にも似た生物の進入を止めることは出来ない。
ちゅるん、ちゅぽん! と肛門括約筋の締め付けを押し返して、苦もなく二個、三個と入っていく。
「ふぁぁぁっっ……っ! っく、あ……ぁぅっ……!!」
卵生物には宿主への寄生を簡単にするためか、いくつかの触手が生えていた。触手がきゅっと締まるアナルのしわをはじくたびに、ぞわぞわっとした奇妙な感触が背筋を走り抜ける。もちろん痛みなどではなかった。強いてあげるならば……快感。
(うそ……だっ……そんな……穴……なんかで……)
戦うために改造されたサイボーグ少女は必死に頭を振り、自分が感じ始めているのではないかという疑念を否定しようとする。だが、それも無駄な抵抗だった。装着者の体に密着したスーツは性的反応を露骨に透けさせてしまっている。大人の手をかぶせれば隠れてしまいそうな小振りな乳房はすでに満々と張りつめ、自らが発したほの香る汗でしっとりと濡れている。その先端ではこりこりにしこっているであろう小さな乳首が切なげにぷるぷると震えている。
体育会系少女らしく形良く引き締まった腹筋は、卵の責めを受けるたびにびくびくと上下して痙攣を繰り返している。お腹の奥がどこかぽぉっと熱く火照り始め、きゅんきゅんと甘く疼いているような気がする。
そして、少女のもっとも秘められたる場所もまた顕著な反応を示していた。まだ開ききってはいないが秘唇はすでにほころび始め、奥から透明な蜜がこぼれ出し始めていたのである。お腹の奥にある子宮が狂ったポンプのように動き続け、恥ずかしい液を止めたくても止められない。
(ちき……しょぉぉっ……)
恥ずかしくて、悔しくて仕方がなかった。一度卑劣なテロで死にかけてサイボーグに改造されたこの体。このボディがあればどんな悪人とだって戦って、捕まえられると信じていたのに。こんな浅ましい姿を捕らえるべき連中に晒してしまうだなんて……。快楽や苦痛は人より耐えられるが、根本的にカットまではされなかったのが恨めしい。
ならばせめて心までは折れたくない、耐えていれば逆転のチャンスが、そして仲間が来るかもしれない……。その希望にかけて、耐えて耐えて耐え抜いてやる。いまは何も出来なくてもとことんまで手こずらせてやる!
少女はそんな決意を秘めて、自分の痴態を写しているビデオカメラをにらみつける。おそらくはレンズ越しにこの姿を見ているであろう悪辣な連中を射抜くように。
しかし、そんな戦闘少女のけなげな心をあざ笑うかのように寄生生物たちの動きはさらに活発化した。すでに三個ほどが腸内に埋まっているというのに、さらに五個の卵形がアナルに殺到してきたのである。
「や!? やめっ、もうはいるわけが、はいっ……きゃぁぁぁぅっっっっっっ!!」
少女の否定の言葉は途中から嬌声混じりの悲鳴にすり替わった。卵の群れは問答無用で少女の中に突入を敢行したのだ。触手が反射的にすぼまろうとする肛門括約筋を押しのけ、直腸へ入っていく。
ぐりゅっ、ぐりゅぐりゅぐりゅ……。
「ひはぁぁぁあああっっっっ……」
触手が荒っぽく小さな輪をはじき上げるたびに、腰の奥からびりびりと甘い電流が産まれる。暴れる快感のスパークは薄皮一枚を通り抜けて子宮を直撃し、少女の最奥が狂ったようにうずき始めた。卵が潜り込むたびに子壷がぎゅんっと強烈に収縮して蜜をはき出してしまうのだ。すでにスーツの股間部分は蜜にまみれてふやけきってしまっている。
「おなぁぁぁぁっっっ!? おなかぁっ、かきまわ……ひゃぅぅぅっっっっ、りゃめ、りゃめりょぉっ、りゃめりょぉぉぉっっ!?」
(耐えろっ……ぁ……ぁ……たし……負け……ちゃ……ひっ!)
脳裏がピンク色にスパークして思考がだんだんあやふやになる。次から次へと襲いかかる快感の波に戦闘少女はただ悶絶しながら耐えることしかできない。ちょっと身をよじると腹部一杯に詰め込まれた卵が腸壁に擦れて、ずぬりゅっ……!
「っひっっっっっっっ!!」
腹からとてつもないほどの激感がわき起こり、体が勝手に弓なりにしなる。脳天が強烈な快楽の直撃で打ちのめされて息が一瞬詰まってしまった。これ以上は無いと言うぐらいにこりこりになっていた乳首にもさらに血流と快感パルスが流れ込み、先端の小さなしわが無くなってしまいそうなほどに膨張する。クリトリスまでもが一気に膨れあがりその存在を主張し出す。
「はぁぁぁぁぁっっっ……はぁっ……ああああああっっっっっっ!」
無機質な実験室の中に嬌声だけが延々と響き渡った。
卵達の襲来は、少女のお腹がまるで妊婦かと見まごうほどに膨れあがるまで続いた。少なく見積もっても十匹は入っているだろうか。常人ならばこの半分で精神が崩壊するか、内側から突き破られていたに違いない。だが、少女はギリギリながらも耐え抜いたのである。
「……っはぁっ……ぁっ……ふ…………ふぅ……は……」
(キリキリ……するけど……なんとか……なった……か……)
妊婦のように呼吸をコントロールしてみると、お腹の圧迫感が幾分か楽になる。
多少の余裕を得て周囲を見回してみると、なぜか自分を戒めていた拘束具が全て解除されていた。そして、研究室のドアが無防備にも開いている。
(罠……?)
だとしても、今の彼女には選択の余地はない。まだかなり息苦しいが、少女はゆっくりと立ち上がった。
「んっ……」
(お腹はパンパンだけど……動くぐらいなら出来る……か……)
試しに半分ぐらいの力でパンチやキックを繰り出してみるが、一応攻撃ぐらいの動きは出来るようだ。もちろん平常時に比べれば十分の一程度のキレもないが、最低限戦うことが出来ればまだ希望はつなげる。
「何があるか知らないけど……乗ってやろうじゃないの……」
少女はよろめきながら、出口へと向かった。
- TOP絵を更新しました。連載企画のキャラ絵1と、ビリバ主導のフィギュア化計画の販促イラストです。
- 連載企画1を始めました。基本的に不定期です。2、3も開始予定です。
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http://www11.atwiki.jp/stop_kisei/
今回のテーマは児ポ法です。以前大騒ぎになったのでご存じの向きも多いかと思うのですが、またぞろ墓からよみがえってきました。しかも斜め上の方に向かってパワーアップして……。
・単純所持禁止(罰則付き)、・児童ポルノに見える物、聞こえる物は創作上の物でも全て禁止
というのが今回の骨子だそうで、じゃあロリ声声優とか絵柄がロリな絵描きさんはどうなるのやら。絵柄や声質が直せないなら存在自体が犯罪だからシネという話ですか?
そ ん な ア ホ な !
いつから日本はこんな香ばしい国になったのか、いささか頭をかかえっちまう昨今でございます。
詳しいことは上記のHPに御座いますので、暇なときにでもご一読下さい。
えーと、堅苦しい話ばかり続くのもアレなのであとでエロ絵おいときますw
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人権擁護法案のお話。私が説明するより上記の動画見て頂いた方が早そうですので説明はカットしますが、まあいわゆる思想警察的なモノを作ろうじゃないかという話が今出てて、どうもほっとくとこのまま成立してしまいそうだと。
やってることは戦前の特高警察に近いですね。というかもっと悪い気がします。なんてったってもう一個警察が出来て、しかもその警察は司法の許可ナシに好き勝手出来るすてきな権限をおもちなわけですからそらぁいうことなしでしょう。国民を統制するには実に都合の良い組織の誕生です。
日本国憲法はトイレの紙扱いされて久しい昨今ですが(mixiとかさ!)、一応書いてあるお題目は日本の最高法規なので守って頂かないと日本国民としちゃあ非常にこまっちゃうわけでして。
そういったわけで、小生としては皆様方にですね、是非この動画を見て頂いた上で……。どうしろとは言いません。「考えて下さい」。考えた結果反対するも良し、賛成するも良し、めんどくさいから放置するも良しです。私がお願いするのは最初のワンステップだけです。まず、こういったことが行われようとしていることを知って下さい。
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日記の更新まで滞ってしまうのはいかがなモノかと思われますので、どれだけ読んでる人がいるのかは別として雑記ぐらい書いておいた方が、まあ良いのではないかと思うます。
ここ最近シモの方の調子が悪かったので泌尿器科へ。まぁ結果としては大事でもなんでもない単なる前立腺の炎症らしいのでありますが、まぁ……。エロ小説読んでる方なら「前立腺」というのが何処にあるかご存じかと思います。そう、ケツの中です……! 診断するからには基本作業として触診つうものが当然あるわけで。……はい、入れられましたよ、ズボリとさ! ついでにグリッとやられましたよ!
……お婿にいけないわ……orz
なんつうかね、指入ってきた瞬間って熱いんすね。以前直腸内視鏡検査の時は半分麻酔がかかっていたので夢うつつだったのですが、今回は混じりっけ無しに楽しめましたよ、えぇ。もう「熱いっ! 熱ぅっ!」って感触になるんですねぇ、アナルってさぁ……。薬飲んで経過観察の身なので、再来週またアナル責めを食らってきます。……ぉぅ……。
ここから先は二割り増しで下品なので続きにしておきます。耐性のある方だけどうぞw









